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私の指は彼女の少し毛深いのをかきわけ 少し大きめの栗を押さえている。
 彼女の腰が前後左右に揺れる。
「……ねえ? まだ?」目がうつろで眉間に皺をよせ懇願する。

「まだ!」
「……」
 軽くいったのか足ががくがく震えてる。

 やっとベッドを許された彼女は、私の下半身に夢中になってる。柔らかい唇と舌でペニスをしゃぶる。上下に、そしてカリ部分に舌を這わす。
 思わず、彼女の髪を撫でてしまう。
 そして、騎乗位になると衰えをみせないペニスを当ててゆっくりと腰を沈める。

「あん、あん……」
 好き放題に腰を使って楽しんでる。そしてまたしゃぶる。それを3回くらい繰り返してた。

「……ねえ、私を犯して……」
 彼女が言い、私は正常位で彼女の白い肉体にペニスを叩きつけた。
 言葉にならない声を出す。
 ゆっくりペニスを抜いて、一気に入れる。先端が彼女の奥をとらえる。

「凄い! すごい!」を繰り返し、やがて「いく、いく! いく……」
 そして今度はバックから人妻の尻をみながら犯していく。

「ああん。またまたいくいくいくの〜」
 その声で彼女を仰向けに変え、淫らな顔にペニスを持って行った。

「えっ! 何するの」
 一瞬驚いた表情の顔に、たくさんのリキッドをかけた。
「口開けて!」
 私はまだ出し切ってないリキッドを口のなかへも注ぎ込んだ!
 顔や口の中が真っ白だ!
 初めての口内射精と願射だったようだ。

その夜は、昼間の興奮が冷めやらずにドライブに出た。
 アヤには、下着を着けないで大きめのTシャツとプリーツのミニスカートを着用させた。
 カーステレオからは、海外ポルノのBGM(ベースの効いた)を流し、昼間の感想を話しながら運転。

 だんだんアヤの言葉が少なくなってきた(多分、もう感じてきてるのが、判った)ので、片手をアヤの膝から太腿へ更に繁みの中へ這わせるた。案の定、そこは、しっとりと潤んでいた。
 指でクリをいじると「アアーン」と声をあげるアヤ、息使いも荒くなってきた。

 Tシャツのしたから手を入れてオッパイを探ると乳首はもう硬く尖っていた。
 車をわき道へ入れて林の中で止めて、誰にも見られないように周りを確認してから社内でイチャイチャ。
 シートを倒して、キス、Tシャツを胸まで捲くりオッパイを揉みながら吸い付いて乳首を舌で転がし、蜜壺を指で掻き回すとアヤはもう「ハアーッ、アウーン」と声をあげ、蜜壺はクチュクチュと音をたて、「キュッキュッ」と指を締め付けるくらい出来上がってきた。
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